りんご詩姫のブログ(新)

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2013年4月開設『りんご詩姫のブログ(新)』‥‥文芸川柳、フラメンコ、ボイストレーニング、パン教室、グルメ等々、趣味に生きる元気印「りんご詩姫」の〈気まぐれブログ〉。小さなスナックのママです。よろしく♡♡

2月5日(日)午前11時半より、朝日新聞宮崎総局にて、
2016年度の短歌・俳句・川柳、各部門の「年間賞」「奨励賞」の授賞式があった。
今回で第10回。

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《短歌部門》 永峯 麗子選
年間賞(延岡市)片伯部りつ子
奨励賞(小林市)笹尾 怜子

《俳句部門》 岩切 雅人選
年間賞(延岡市)山口 彰子
奨励賞(高鍋町)松浦奈保子

《川柳部門》 さわだまゆみ選
年間賞(宮崎市)馬場さだお
奨励賞(宮崎市)宮崎よしひさ


おめでとうございます!!

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※2016年度の川柳欄、お二人の選者評付き(1・2席)入選句を紹介。

《馬場さだお作品》
鈍行の味を覚えた老いの旅
ボランティア綺麗に咲かす老いの花
背伸びして一歩踏みだすハイヒール
ポストまで百メートルにある美学
堂々と角を隠さぬ嫁が来る
想い出が宝となってゆく寒さ
失語症すすむ過疎地の案山子たち
人間の欲に驚く深海魚
躓いた坂が微笑みかけてくる
子の帰省貧乏神を連れてくる
生きている証拠の趣味が跳ねている
ポイントをたくさん溜めた不用品
アナログに還り平和を取りもどす
太陽を抱いて介護の任につく



《宮崎よしひさ作品》
憎むことに疲れ深夜のカップ麺
ことさらに正論ばかりかたつむり
煙草買う目的のあるウォーキング
ふるさとの空き家が重いひとりっ子
水を買う世にもキラキラ岩清水
名画座に光と影のパラダイス
解きかけのパズルが残る母の部屋
リストラに遭ってゴーヤが好きになる
ひだまりの定位置妻と午後のお茶


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記念撮影のあとは、受賞者・選者・新聞社スタッフが揃っての会食。
14時閉会。

皆さん、お疲れ様でした。
ありがとうございました。


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# by ringo-utahime | 2017-02-06 08:30 | 新聞川柳 | Comments(0)

「川柳番傘2月号」

番傘川柳本社(大阪市北区)発行の「川柳番傘2月号」を紹介。
146ページ。

表紙絵は「白梅」。

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~同人近詠(田中新一選)より抜粋~

《巻頭》
言い訳を雪に呟きまだ独り
病身の粥一碗に神宿る
(門真/坂本星雨)

捨てる力生きる勇気の顔になる
遅くないここはおんなの隠し味
(別府/小代千代子)

大やけどするワタクシの好奇心
わくわくと不幸話を聞きに行く
(佐賀/真島久美子)

難題を黙って飲んだのは女
山の端に夕日すとんと立ち話
(薩摩川内/石神 紅雀)

ネットカフェ孤独が深い25時
無念にも五欲の一つ消えました
(福岡/冨永紗智子)

借りみんな返したような富士登山
忠告を噛み締めながら見る夕日
(宮崎/中武 重晴)

悔しさにシャリシャリシャリと霜柱
着膨れた心を少し脱ぐことに
(宮崎/中武 弓)



~誌友近詠(森中惠美子選)より抜粋~


《巻頭》
胸の奥流れつづける里の川
また明日があるさと夕陽あたたかい
(熊本/原 萬理)

賞味期限切れて戻ってきたあいつ
信念が行方不明になって酔い
(宮崎/江藤九州男)

母の死をまだ受け入れぬ冬銀河
ベテランの寡婦を自負する冬花火
ぼやき酒くるむ場末の割烹着
自信過剰と欲の深さにやけどする
ジグソーパズル蹴飛ばしている離婚劇
(宮崎/さわだまゆみ)


初めての味噌汁妻は笑いだす
核心を突かれおどけてはぐらかす
(宮崎/日高 賀邁)

君なしでは生きてゆけぬとキリギリス
ひとつ灯の下でそれぞれ物思い
(鹿児島/馬場ナオミ)

北国の月はしんしん冷めたかろ
迷いですかゆっくり月が昇りくる
(薩摩川内/春田あけみ)

平穏なひと日を信じ紅をさす
如月の川が蛇行を許さない
(宮崎/永友 淳子)

感謝して明日に託した木守柿
子還りの母に優しい杖となる
(宮崎/肥田木聞明)



◆課題吟「睨む」(埼玉/青木 薫選)より抜粋

私の睨んだ人だ狂いなし(山下 華子)
三度目の遅刻みんなの目が痛い(馬場ナオミ)
寒風に負けじと睨む奴凧(平本つね子)
新型を睨み中古で我慢する(中武 重晴)
雲行きを睨んでやおら打って出る(安田 翔光)
働き過ぎを一番星に睨まれる(冨永紗智子)
夕焼けを睨み明日を読んでいる(真島 清弘)
原発の行く末睨み空と海(さわだまゆみ)
睨めっこ妻に全敗しています(鈴木 咲子)


◆イメージ吟〈No.16〉(大阪/西 美和子選)より抜粋
温暖化やがてこの木も絶滅種(太田ちかよし)
樹木にも大器晩成型がいる(松本 清展)
日本の森がこんなんじゃ困ります(横尾 信雄)
簡単な答えでしたね風は風(真島久美子)
千年を目指す若木の逞しさ(安田 翔光)
木の匙が母を童女へ巻きもどす(さわだまゆみ)
丘陵に夫婦の起点蘇る(日高 賀邁)
背伸びして浮いていたのは僕なのか(平本つね子)
太陽がもうすぐ出ます根っこから(坂本 常意)


◆各地句報12月句会より抜粋
《入来わくわく番傘》
迷信をひゅいと跨いで式挙げる(紅雀)
力量はここまでと知るペンの先(あけみ)
跳び箱にまず跨がって明日をみる(南風)
この線を越えると蝶になるらしい(孤遊)
水引いたあとの荷物が下ろせない(清展)
《宮崎番傘》
ひとりっ子肩に重たい介護持つ(せつこ)
押入れに戦後の暮らし置いたまま(喜宏)
終章は天に舞いたい花吹雪(敬女)
触るなと言いつつ握る介護の手(九州男)


◆友の会「方角」(京都/藤本 秋声選)より抜粋
建前の席で方角気にはせぬ(永友 淳子)
吉方を気にして決まらない進路(さわだまゆみ)
旋風方位決まらぬ風見鶏(富田 博)
方角を信じて歩き出す仲間(肥田木聞明)
あの世への迷路方角まちがえた(松本 清展)
逆方角今日も見ている風見鶏(太田ちかよし)



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# by ringo-utahime | 2017-02-04 17:30 | 川柳誌 | Comments(0)
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昨年までの「宮崎市民川柳大会」が、本年度から「宮崎市川柳大会」の名称に変わりました。

県内外を問わず、皆様のご参加をお待ちいたしております。



~第48回 宮崎市川柳大会~


◆とき/平成29年3月26日(日)
    午前10時開場(投句締め切り、午前11時半)

◆ところ/宮崎市中央公民館・3階 大研修室

◆課題と選者(各題2句投句)
  「迷子」   宮崎・吉井 楼太選
  「鬼」    鹿児島・麻井 文博選
  「コンビニ」 佐賀・西村 正紘選
  「反対」   宮崎・西岡 南風選
  「興奮」   延岡・荒砂 和彦選
  「乾杯」   宮崎・間瀬田紋章選

◆参加費/1500円(昼食・発表誌込み)






《欠席投句の場合》


★締め切り/3月17日(金)消印有効

★投句料/1000円(切手不可)

★句箋用紙/26㎝×4.5㎝(B5用紙を縦に4等分)12枚
※縦書きで、1枚に1句を記入(無記名)。郵送のこと。

★郵送先
〒880-0934
宮崎市大坪東1-6-9
宮崎番傘川柳会
間瀬田紋章 宛て


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# by ringo-utahime | 2017-02-01 18:20 | 川柳お知らせ | Comments(0)

宮崎番傘新年句会 2017

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1月15日(日)、ホテル浜荘にて「宮崎番傘新年句会」を開催。

13時より受け付け、投句締め切りは14時。

出席37名+欠席投句11名=合計48名。

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※上は、席題の印象吟の課題。

全課題に一人2句まで投句。

課題ごとに、特選1句、準特選2句、佳作5句、入選27句、軸吟1句(全36句)を選出。

脇取りは、肥田木聞明・二宮信。

※私の入選句と上位入選句を下記に紹介。

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【印象吟】 吉井 楼太選
止句 情念に染まるおんなの舞扇(まゆみ)
佳⑤ 妖艶な女の手から虹の朱(敬女)
佳④ 第二章天然色に染め直す(のりとし)
佳③ 神楽舞い霊界照らす御燈明(芳柳)
佳② 魂を泳がせてみる別天地(さだお)
佳① 愛のあるところ花咲き季稔る(舜吉)
準② 闇の中燃える女の赤い嘘(敬女)
準① 春が来た迷いが消えたシルエット(みずほ)
特選 人間の愚かを怒る神炎上(みなみ)
軸吟 神降臨生命誕生花吹雪(選者)


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【初対面】 藤井 英坊選
入選 肩書の腹さぐり合う初対面(まゆみ)
入選 初対面 地酒自慢で盛りあがる(まゆみ)
止句 真っ直ぐに目をみる人だホームラン(義山)
佳⑤ 入社式ライバルの顔焼きつける(治夫)
佳④ 初対面意気投合の縄のれん(こうじ)
佳③ 笑い合い腹探りあう初対面(さだお)
佳② 酒一杯鎧を脱がす初対面(楼太)
佳① 面接にひと色つけていく奇策(南風)
準② きょうからは世話になります介護ロボ(楼太)
準① 初対面語尾から人が透けて見え(賀邁)
特選 ハジメマシテ認知の母がするお辞儀(半球)
軸吟 ひと目見てうまが合いそう鼻メガネ(選者)

【痛い】 さわだまゆみ選
止句 根底に性善説を問う痛み(聞明)
佳⑤ 残り火へ神が不在の痛い風(みずほ)
佳④ 金曜日の五時には治る胃の痛み(桂介)
佳③ この痛み神の試練と受けて立つ(敬女)
佳② きみまろの毒が痛みを和らげる(桂介)
佳① 痛い目にあって勝ち得た自由席(さだお)
準② 痛いとこ突き合っても夫婦独楽(こうじ)
準① 陣痛なんて子の可愛さに比べれば(紅雀)
特選 鉄拳より痛みが走る母の文(のりとし)
軸吟 胸の痛み抱いて少年脱皮する(選者)


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【無人】 江藤九州男選
入選 散骨の夢を無人の宇宙船(まゆみ)
止句 無人売り場性善説が風邪をひく(桂介)
佳⑤ 無人販売作った人の名で選ぶ(ほたか)
佳④ 限界を越えて無人の村になる(信)
佳③ 良心を無人売場で試される(淳子)
佳② 無人駅 何処へ行くかと犬が問う(こうじ)
佳① AIが人間不要唱えだす(さだお)
準② 無人島領海という領土持つ(南風)
準① 記念樹のすくすく伸びて消える里(のりとし)
特選 人の香が欲しくて降りる無人駅(英坊)
軸吟 自在鉤だけ残るふる里の家(選者)


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【自由吟】 間瀬田紋章選
入選 喪の続くおんなにそそぐ冬銀河(まゆみ)
止句 包丁の音色がうたう恕の水位(聞明)
佳⑤ 準高齢知って晩酌少し足す(芳柳)
佳④ 天国の案内板が見当たらぬ(さだお)
佳③ 想い出をそろりそろりと捨てる脳(こうじ)
佳② 限りないテロに地球は楕円形(みなみ)
佳① 線引きを違えて着地あみだくじ(舜吉)
準② ご破算の出直しをする鶏一羽(美千)
準① 震度七燕の帰る軒がない(ほたか)
特選 小悪党出世双六大統領(半球)
軸吟 波紋だけ残して帰る父の石(選者)



《成績発表》

※入選句は全て1点で計算
※出席者のみ対象
第1位 植田のりとし(9点)
第2位 桜木えり(8点)
第3位 肥田木聞明(8点)
第4位 吉井楼太(7点)
第5位 馬場さだお(7点)
第6位 河野芳柳(7点)
第7位 西代みなみ(7点)
第8位 川崎敬女(6点)

ラッキー賞〈焼酎〉
受け付け番号29番 福嶋彦猫



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句会終了後に記念撮影。


16時半からの懇親会へは、27名〈男性17、女性10〉参加。
カラオケも盛り上がった。

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# by ringo-utahime | 2017-01-16 17:20 | 川柳句会 | Comments(4)
福岡市の「川柳くすのき新春号」(120号)を紹介。
43ページ。

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◆楠の会30周年記念大会
《大会特選句》


「タッチ」 楠根はるえ選
筆先のタッチ匠のただ無口(間瀬田紋章)

「タッチ」 渡邊 桂太選
神の手に触れて余命を受け入れる(緒方 章)

「わくわく」 石神 紅雀選
わくわくと遺言状を書いている(松永 千秋)

「わくわく」 西村 正紘選
風を聞き海鳴りを聞き旅にいる(黒川 孤遊)

「窓」 平井 翔子選
戦争が終った窓を開け放つ(渡邊 桂太)

「窓」 黒川 孤遊選
十階の窓十階の風匂う(古野つとむ)

「流れ」 松永 千秋選
月曜も火曜もみんな流された(加賀田干拓)

「流れ」 西岡 南風選
瀧になる水に覚悟は出来ぬまま(古野つとむ)




◆新樹抄(秋季号) 渡邊 桂太 推薦と鑑賞より抜粋

戦艦が菊の御紋を抱いて寝る(井上 俊一)
六法に愛の一文字あったなら(田代はんざき)
公転も自転も無限夏の空(山内 澄)
遠心力信じる自転車とわたし(冨永紗智子)



~近詠自選句抄「新樹」より抜粋~

レントゲン心の傷もくっきりと
デジタルに取り残されている気楽
(佐賀/横尾 信雄)

じょんがらのライブコスモス青い空
恋をしたらしい息子がまぶしいぞ
(鹿児島/石神 紅雀)

寄り道は時々します老いの戯画
九条の視野に迫って来たほたる
(福岡/石田 酎)

鳥になり空を飛ぶ夢見た記憶
任解かれ日々の暮らしを持て余す
(春日/内野童里夢)

手鏡に浮かぶ女の曲り角
震度七もう修復の出来ぬ仲
(北九州/楠根はるえ)

一円のお釣りでもやもやが消えた
足の裏なでると過去の女ひとり
(熊本/黒川 孤遊)

代読も声詰まらせる名弔辞
国境を越えてよろずの神ツアー
(太宰府/小池 一恵)

ときめきの付箋を見失う秋雨
歳時記を抱きしめながら黄昏れる
音のないテレビ眺める冬の虚無
泣くことを忘れてからの蕁麻疹
デリカシーのない友だちを棄てられず
(宮崎/さわだまゆみ)


銃口へ理不尽の火が詰めてある
B面の女を生きる安堵感
(都城/主税みずほ)

言い訳はしない黙って腹を切る
礼状を読む途中から詰まる胸
(佐賀/西村 正紘)

そぞろ行く電飾の町虚無の町
年おんなテレツクテンと舞い終える
(福岡/平本つね子)

踏んばれる所で咲こう肥後椿
錆びていく脳と闘う予定表
(荒尾/松村 華菜)

残り火がくすぶっている日記帳
肩書きをいまだ書いてる名刺裏
(福岡/山下 唱悦)

いつまでも母が手を振る部屋の窓
タッチする指が絡んでからのこと
(福岡/萩原奈津子)

一本のラインを引いたのはわたし
熟成のワイン明日を裏切らぬ
(福岡/冨永紗智子)


◆課題吟「光」 北村あじさい選より抜粋
一条の光を生んだ会議室(石神 紅雀)
生き様を語ると光る師のことば(石田 酎)
光るものいっぱいつけてなお孤独(河野 成子)
スーパームーンに心の裏をのぞかれる(倉本 智子)
鉛筆が光る書きなさいと光る(黒川 孤遊)
月光が癒してくれた失意の日(山下 唱悦)
日の光モネは宇宙の色で描く(横尾 信雄)
飢えてなお眼光にある深い慈悲(主税みずほ)
〈佳作〉
ボランティアの手話から咲いた恋光る(さわだまゆみ)
逆光に立って本心さらさない(平本つね子)
海の底わたし発光しています(萩原奈津子)
〈秀句〉
背水の陣が男を光らせる(千代 八斗)
草原の光を浴びて脱皮中(馬場ゆうこ)
〈軸吟〉
万物の放つ光に生かされる(選者)



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# by ringo-utahime | 2017-01-08 23:50 | 川柳誌 | Comments(4)

2013年4月開設『りんご詩姫のブログ(新)』‥‥文芸川柳、フラメンコ、ボイストレーニング、パン教室、グルメ等々、趣味に生きる元気印「りんご詩姫」の〈気まぐれブログ〉。小さなスナックのママです。よろしく♡♡


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